お知らせ
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プレスリリース 無料ブラウザゲーム「AGI Tycoon」を公開しました
Suparankuは2026年8月24日、無料ブラウザゲーム「AGI Tycoon」を公開しました。プレイヤーは、6つ用意されたパロディのAIラボから一つを選び、資金、計算資源、人材、ハイプ、信頼、リスク、規制圧力のバランスを取りながら、5つのライバルより先にAGIの完成を目指します。
1プレイの目安は約3分です。インストールやアカウント登録は不要で、日本語、英語、ロシア語、イタリア語の4言語に対応しています。
▶AGI Tycoon:https://suparanku.com/agi/
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お知らせ 認定パートナー制度を開始:導入から運用まで、パートナーに依頼可能に
Suparankuの導入設計から継続運用までを支援する「認定パートナー制度」を開始しました。実際の顧客プロジェクトでSuparankuを活用し、計測結果の報告だけで終わらず、改善施策の実行と導入後の運用体制まで提案できる企業を掲載します。
第1号の認定パートナーは、Supasaito(スーパーサイト)です。BtoB企業の「売れるサイト」づくりに特化し、戦略設計、デザイン、開発、公開後のリード獲得改善までを一貫して支援しています。日本語・英語のサイト制作、SEO・AI最適化(AIO・LLMO・GEO)に対応するWebflow Premium Partner(Enterprise)です。
現在のパートナー一覧と認定基準は、認定パートナーのページをご覧ください。
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アップデート ブラウザ拡張機能を公開:開いているページの対応状況を24項目で確認
ブラウザ拡張機能をChrome Web Storeで公開しました。ログインせずにローカル診断を使う場合は、ツールバーから「このページを診断」を選びます。拡張機能が開いているページのライブDOMを読み取り、タイトル、メタディスクリプション、canonical、meta robotsの
noindex、JSON-LD、OGタグ、見出し階層、該当ページの著者・更新情報、画像のalt、混在コンテンツなど24項目をブラウザ内で確認します。DOMだけではHTTPヘッダーや検索インデックスの状態まで分からないため、完全なインデックス可否は判定しません。このローカルモードではページデータをネットワークへ送信せず、アカウントも不要です。ログイン後は、自社ブランドのドメインについて、Suparankuに保存済みの監査結果をページ上で確認できます。SRPS、標準チェック、すでに実行済みの詳細チェック、引用回数、関連する技術的な改善提案が対象です。パネルを開いただけで詳細監査が始まるわけではなく、未クロールのページや詳細監査を実行していないページには、その結果は表示されません。
インストール時のマニフェストには、
activeTab、storage、scriptingに加えて、拡張機能APIへ接続するためのapp.suparanku.comホスト権限があります。すべてのWebサイトへのアクセスは要求しません。自社ブランドのドメイン権限は、ログイン後に対象ドメインを示したうえで個別に依頼します。24項目のローカル診断が測るのは技術・ページ上の対応状況であり、AI可視性ではありません。可視性や引用回数は、Suparankuに既存データがある場合に限って表示されます。使い方と24項目の内訳は拡張機能のページにまとめています。
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アップデート 本格的なAIブランド診断を無料で公開
AIブランド診断を、どなたでも無料でご利用いただけるようになりました。カード不要で登録し、自社ドメインと、必要に応じて競合ドメインを入力します。システムがプロフィール、トピック、質問を生成し、ChatGPTとGoogle AI Overviewsの回答を可視性、掲載順位、センチメント、競合、引用元の5軸で分析します。最大1,000ページのサイト監査も行い、SRPSで技術的な対応状況を確認できます。SRPSは引用を予測するスコアではありません。
診断完了メールからダッシュボードの結果をご確認いただけます。PDFは「概要」画面から依頼したときに生成され、データの有無によってセクションと枚数が変わります。34枚以上という下限はありません。改善提案は自動生成されますが、コンテンツブリーフは対象の有料プランでオンデマンド生成します。Freeの月間コンテンツブリーフ枠は0件です。
スライドごとの詳しい解説(デモデータ)はブログ記事をご覧ください。
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プレスリリース AI Representation Management(ARM)を新たなカテゴリとして提唱
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アップデート 「サイト監査」を公開:AI検索への技術的な対応状況を診断
ドメイン全体と各ページについて、検索・取得システムへの技術的な対応状況を確認する「サイト監査」を公開しました。0〜100のAI対応度スコア(SRPS)で、アクセス、インデックス、構造、レンダリングの課題を可視化します。SRPSは引用の発生を予測するものではありません。定型的な技術課題には引き渡し可能な実装手順が付きますが、文章判断が必要な課題はオンデマンドでブリーフを生成し、情報表示だけの項目には生成済みブリーフが付かない場合があります。
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アップデート MCP連携を公開:対応する外部AIクライアントからデータを利用
MCP(Model Context Protocol)対応のリモートエンドポイントを公開しました。MCPに対応する外部AIクライアントやエージェントから、自社の指標や改善提案を取得できます。2026年6月20日の公開時、Starterは読み取り専用で、上位の有料プランが書き込みに対応していました。7月の料金改定でStarterも読み書きに対応し、現在はすべての有料プランでフルアクセスが標準です。FreeではMCPを利用できません。
実際の操作範囲は、会社のMCP設定、契約状態、メンバー権限、認証情報のスコープによって決まります。削除系の操作には追加スコープと明示確認が必要です。外部クライアント側の対応状況、料金プラン、管理者承認、スケジュール機能は、各サービスの条件に従います。
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アップデート 「Growth Engine」を公開:改善提案を自動生成、ブリーフはオンデマンド
スキャンと監査の結果を分析し、コンテキスト、テクニカル、コンテンツの3領域で優先度付きの改善提案を自動生成する「Growth Engine」を公開しました。コンテンツブリーフは、必要な提案について月間枠の範囲でオンデマンド生成します。計測結果だけで終わらず、次に取り組む課題を整理できます。
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お知らせ 公式サイトをリニューアルしました
2026年6月11日、Suparanku(スーパーランク)の新しい公式サイトを公開しました。製品情報、料金プラン、導入の流れ、GEO・LLMO用語集をまとめており、今後も内容を拡充してまいります。